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ルミオンからラウムへ

●夕方、母とあい、愛車の交換をした。買って3日目の空色ルミオンは通勤に使うのはもったいないという理由から母の常用となる。私は母が数年のって7万キロを走行したラウムに乗り、通勤そのほかもろもろの目的に使うのだ。

●ルミオンのもう一つの使い道は、弟の万葉繁の接骨院に通うお客さんたちの送迎車でもある。運転はボランティアで母がする。だから車椅子がらくらく搭載、冬の山道でも走れることが条件だった。若者むきの外観だが乗ってみて、非常に車内が広く。楽に座れるし、これはおばあちゃんたちが喜ぶつくりになっている。

●車の交換はすぐはおわらない。カギの交換だけすればよいというものではない。車内の荷物交換がまっていた。まんがののだめカンタービレの主人公よろしく部屋をちらかしっぱなしにする母。当然、ラウムの車内もぐしゃぐしゃ。その荷物を買って三日の空色ルミオンにつめていく。せっかくの車が、、、なんともかなしい。

●気をとりなおして、これまで母が使っていたラウムを運転していく。荷物を整理すれば、これもいい車じゃないか。

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