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気づけばミヤネ屋をみている

●いまの仕事でいいのは、昼のテレビを観れるというところだ。お客さんも来なければ、そして、外回りもなければ、開店休業で、テレビを観ている。どんな番組があるのか、どんなCMを流しているのか、だんだんわかってきた。

●昼の午後というのは、ドラマか、インタビューか、教育テレビか、あとは、ミヤネ屋だ。ミヤネ屋が終わると、ああ、夕方になったんだな、ということがわかる。

●それにしても、テレビにおける情報番組の量というのは、相当なもんだ。どこでもとりあげる情報。NHKじゃなければみれない情報。テレ朝でなければ伝えない情報。いろいろバラエティに富んでいて、インターネットのように自分で探さずとも、いろんな情報はやってくる。テレビ観ながら、今日は何を食べようかな、何の料理を作ろうかな、は全然ありだった。

●ところで、ミヤネヨと言えば、韓国語で、ごめんなさい、となる。ドラマなんかで、恋人同士が、ミヤネ、ミヤネ、言っているのだが、そのミヤネ屋で、韓国のニュースを日本語で報道しているっていう、もうすでに、国も言葉も違えども、隣国なんだなあ、ということがよくわかる。

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コメント

「ミヤネ屋」司会の宮根誠司には水商売の女に生ませた隠し子がいると昔「女性セブン」が報じた。
読売テレビは宮根を降板させるべき。

投稿: パク・クネ大嫌い | 2014年6月27日 (金) 11時29分

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