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2018年9月

台風対策

●不用意な外出は避け、停電に備えること。

●合唱コンクールは全国大会よりも予選がおもしろい。いや、合唱に限らず、音楽系コンクール全般がそうだ。

●うまいところが、おもしろいとは限らない。台風襲来前。そんなことを考えた。

●天然のフーリガン。人間には予想もつかない暴力を自然は時にしてあらわす。とてもかなわない。

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たる

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●酒樽をテーブル仕様にしている。

●アサヒビール本社わきのオープンカフェバーでみつけた。

●なにげに、ジャックダニエルの酒樽。いいお宝だ。

●こういうものがあるから、たまに東京見物というのはいいもんだ。さすが、アサヒビールのネットワークだ。これは、なかなか手に入らないよ。

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くだらなくても

●毎月、音楽についてのブログをつけてみよう、と、しおたこうじのブログをつけている。9月ももうすぐ終わり。納得がいくものがかけたわけではないが、一月に一回か二回のペースで何かを表すことを続けたい。

9月〜ショパンのワルツしおたこうじのブログ


●台風がまた来るみたいだ。

●嵐のそばには近づきたくないが、やってくるものとは向き合わなくてはならない。

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会議で泣く

●まちづくり系の会議に出席。

●委員長の話で感激して泣いてしまった。

●考えてる方は考えてるもんだな、と、響いてきた。

●昔からよくいわれることだが、いわゆる偉い人はお金がかかるわりに普通。うもれている若い無名な方を見出して活躍してもらうことで、まちも、その先生も発展してゆく。昔ながらのやり方でいい。

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三連水車

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●九州、あさくらの三連水車。

●夜の甘木駅。聞こえてきたのは水がチョロチョロ水路を流れる音だった。

●東北も水が豊かだ。

●豊かな田園地帯。食べ物はうまい。こんなところでじっとしているといい意味で人間がだめになっていく。

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いざたて

●久しぶりに、いざたて、いくさびとよ!を歌った。もちろん、パートは、セカンドテノール。

●もちろん、宴席である。

●高校のときに覚えた歌、というのは忘れないもんだ。


●明日も朝、早いので、早く寝るとしたいが、、、目が冴える。

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ムーンフライト

●月夜の中、飛行機で九州に飛んだ。

●雲の上、暗闇のなか月の光が雲を照らしていた。

●機内、玄宗皇帝と楊貴妃との悲恋を詠んだという「長恨歌」に目を通し、涙した。

●能楽の構成と似ている。

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川の歴史

●古代から中世、近世にかけて、川が果たした物流のはたらき。

●現代は電力と物流の発展によって成り立っている。

●トラックで陸路太鼓を運び、週末九州の会場で演奏会。人は飛行機で移動。

●そして、週明け太鼓も人もここまで戻ってくるのである。川が物流の中心だったころからみれば神業。これが現代。当たり前だけど、大切にしたい。

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富の増殖

●漫画で「はたらく細胞腫」をスマホで読んだ。

●イタリアに似た町並み。そして、赤血球の増殖感。妙にリアルだ。

●読み手はカラダのシステムを知っている。擬人化された、とはいえ、そこにあるのはいつもの日常。

●感動した。


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三連休の感傷

●昨日は音楽の自主練でクタクタ。今日は駐車場の草取りでクタクタ。秋の乾いた空気とときおり曇り、雨。晴れ、と天候がくるくる変わる。

●食事だけは、何食べてもおいしい。

●BSワンでドキュメンタリー番組みて、号泣した。番組つくりがていねいだ。テニスの大坂なおみさんを取り上げるにしても、取材量が民放の比ではない。

●かつてのオランダで起こったチューリップ・バブル。投資が投機となり、ぐるぐるまわりだすと怖い。ん〜。

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炎に焼かれる夢

●火事で焼け死ぬ夢をみた。それとも空襲?

●リアルだった。煙を吸って、体が動かなくなり、炎から逃げられなくなる。気を失うのだった。

●いやはや、まいった。どうか、正夢になりませんように。

●三連休。結構、やることがあるのだった。

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討論会

●自民党総裁選挙、安倍さんと石破さんの討論会をテレビでみた。

●一人の政治をやる人物としては石破さんがしっかりしていて、激変する情勢下での舵取りには向いていると感じた。理屈ではない。厳しい質問に対する受け答えが全然違う。

●安倍さんの話はきいているとこちらが不安になってくる。言葉でないところで、自信、中身がないことが伝わってくる。面接で失敗したときこんな感じになる。平和な時代はそれでもいいんである。しかし、いま、ロシアとの北方領土交渉も不調のままうやむやで平和条約締結、とか、トランプさんとゴルフばっかして、何も引き出せていない状況とか、続投はむしろ安倍さんにとって、安倍さんの人生にとって、不幸なことではないのか。

●自民党総裁。日本の内閣総理大臣だからこそ、自分の人生を大切にしてもらいたいもんである。

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石破さんのYouTube

●自民党総裁選挙。私は自民党党員ではないので、決める権限はないけれど、総裁が変われば、内閣総理大臣も変わるので、興味はある。

●全国各県の皆さんあてに石破さんがYouTubeで呼びかけている。宮城県版をみた。震災のときの話をしていた。好感がもてた。

●テレビでは流してない。

●テレビ、何やってんだろう。

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大地の芸術祭

●9月のはじめに越後妻有大地の芸術祭に行ってきた。NHKの日曜美術館でも9日の再放送でチェック。あのときの興奮というか、覚醒感が蘇ってくる。

●洗濯物を干す、野菜炒めを皿にもりつける。ちょっとしたことも、アートの原型だったことを思い出す。洗濯は乾けばおしまい、料理は食べたらおしまい。だが、確実にアートである。

●オペラの大家、かのロッシーニも、オペラ作家なんかさっさとやめて、料理研究家となったではないか。

●絵を描くところから、空間を描く、時間を使って物語を語る。そして、さらに、、、と、どんどん、はみ出し続けている人をアーティストと呼ぶ。そんなマエストロたちに囲まれている。

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開発の逆襲

●北海道の地震。堅固にみえる現代文明のシステムがこんなにもろかったのか、と実感。

●昨日は宴会で飲み過ぎた。歌いすぎた。

●Twitterから北海道旅行中に地震にあった方のTweetをみて、なるほど、なるほど。

●コーヒーでゆでたまごを食べながら、シトシト降り続く秋の長雨をながめる。

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羊、、、

●北海道で放し飼いにしていた羊がヒグマに襲われていたとのニュース。

●さっき、ラム肉を食べたので他人事ではない。その牧場ではハンターをつのり、ヒグマ駆除するとのこと。

●かつては人間が作った空間に動物は入り込まないものだったのに、いまは、バンバン入ってくる。なんなんだ?

●山が荒れて食べ物がない、、、それだけだろうか?

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いちじく

●いちじくを砂糖で煮る。ジャムだか、シロップだか、よくわからないが、おいしいデザートができる。

●ヨーグルトとあわせるとうまい。

●パンにもよくあう。

●なぜ?いちじくが、、、。

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台風被害映像

●大阪近辺で風が猛威をふるった台風だった。視聴者提供の映像がテレビから流れる。すさまじい。

●車が中を飛んだという。

●こんな大災害に対し、政治家が出てこないのが腹がたつ。

●しょうがないんで、パスタをゆでた。

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台風で壊れる関西をみて

●さっきまでの風がうそのよう。窓にうちつける雨風。むしろ幻想的。

●まさに台風だ。一気に来て、一気にいなくなった。

●関西空港。水没。錨がきかなくなったタンカーが連絡橋に激突。数々の破壊。目が点になった。

●また、米軍にオトモダチ作戦で助けてもらうのだろうか。

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歩く=芸術

●大地の芸術祭を駆け足で一周する会ももうすぐ終わる。

●いやー。よく歩いた。アートは観る瞬間、一瞬ではなく、時間をかけたり、体験したり、と、、、いつから変わったのか?

●この考え方をすすめると、音楽の練習、それ自体もアートとして成り立つ。

●とりあえず、なんだっけ、これ、なんだっけ、これ。


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バス旅行

●なんでも、朝7時にここをでると新潟に昼過ぎに着くらしい。

●マイクロバスに乗って、、、。

●なんでも、「大地の芸術祭」という3年に一度のアートらしい。

●始まりからすでにアートである。

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